SSブログ
日本映画☆★ ブログトップ
前の10件 | -

ゼニガタ [日本映画☆★]

2022年6月13日(月) NETFLIX

ゼニガタ
何もかも半端な糞つまらん駄作。
配信オンリーと思いきや、劇場公開したらしいし、生意気にも原作漫画があるようだ。闇金屋の話なのだが、ウシジマくんみたいにえげつなくないので、つまらん。お通しの枝豆が5万円とかいう表の商売という位置づけの居酒屋「銭形」の赤提灯はいけているんだけどな。変な女優認定の佐津川愛美が、普通にキャバ嬢演じていたのは意外だが、こいつのエロ演技も糞だな。
途中で辞めようと思ったのに最後まで見てしまった。終わりの方の蛇足みたいなのも、死ぬほどつまらない。いもを栽培するおばさん安達祐実の存在が、物凄く謎。物語にほとんどからまない。闇金屋で働き始めるエチオピア人の兄ちゃんがイモ栽培の師匠のようなのだがね。どうでもいいけど。
あんまり酷いので原作を読む気にもなれない。
こんな映画でも商売になるのか。製作費返せないだろうに。

お勧め度:☆★ 闇金無法度:☆ 俺度:☆

予告編など


タグ:漫画原作
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

ソフテン! [日本映画☆★]

2022年6月3日(金)
U-NEXT

ソフテン!
ダンカン、この野郎!

お前が応援するから、阪神が弱いとしか思えないんだが、何か似合わないいい人を演じている。
出ているアイドルもどきの連中は、皆身体能力が低く、みちゃらんない試合のシーン(練習なんかは論外)であるが、それほど酷い話ではなかった。「トップガイ」と異なり、最後まで観てしまったしな。まあ、アイドルもどきの連中は、あまり可愛くないので、特筆すべき物は、何一つないのだが。やはり乃木坂のトップの連中(真夏とか)に比較するとアレだな。

お薦め度:☆★ ダンカン、この野郎!度:☆★ 俺度:☆

予告編など


タグ:漫画原作
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

地球防衛未亡人 [日本映画☆★]

2022年5月22日(日)
Amazon Prime 400円
0" border="0" align="" alt="地球防衛未亡人"
まあ、河崎実。
であるが、中国と韓国をうまいこと使い上出来な方。女ドラゴンに続く未亡人、今回は地球防衛軍隊員。元祖ダンが、長官として登場。河崎実の特撮ヒーロー電エースとかいう奴が出てくるが、てんで役にたたないのだが、ダン長官は、「デュワッ!」とはやらない。現ダンは、ジャップヤローとかいう戦闘機のパイロットだが、必殺技は、うずめの指針であり、かつ芸者時代に鍛えた舞である。
あー、くだらない!が、核の廃棄や遠隔問題や竹島をうまく取り込んだな。やれば、できるじゃん。実。

お勧め度:☆☆ 時事問題度:☆☆★ 俺度:☆☆★

続きを読む


タグ:壇蜜 B級 特撮
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

ホリック xxxHOLiC [日本映画☆★]

2022年5月1日(日) 15:20~ 丸の内ピカデリー1
料金:1000円(障碍者割引)

ホリック xxxHOLiC
悲しいほど、つまんない。
『ホリック xxxHOLiC』公式サイト
色の派手な映画を作るということだけで有名な、藤原を勘違いさせてしまった罪深きなんかいつも威張っている感のある爺の著名な演出家の娘の新作は、色こそいつもと比べて抑え目であるが、原作が糞なのか死にたくなるくらい悲しいほど面白くない。アニメとかテレビドラマとかいろいろと展開されていりが、全てが、この映画のように糞なんだろうか。ドラマは神木の役が染谷だとか、まあ、どっちもいい役者使ってはいるんだけどね。
お払いのにいちゃんとはビーエルみたいな描写でもあり、気色悪いし。柴咲コウでなくて、エライザだったら良かったのに、西野七瀬とか橋本愛なんて出ていたか?ぶちゃいくなモトーラ世理奈は、あのどっちかだろうと思ったが、そうだったようだ。玉城ティナが、地獄少女と同様に、フィットしていない。吉岡里帆が、らしくないけど、まあ許せる。
とにかくストーリーが糞過ぎて、動画配信サイトでみたら早送りで、一層話がわからずになったな。

お勧め度:☆★ 極色度:★ 俺度:☆

予告編など


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

心霊写真部リブート [日本映画☆★]

2022年4月26日(火)
Amazon Prime
心霊写真部 リブート
「心霊写真部リブート」公式サイト-

出ている女子高生役は、皆それぞれ、それなりに可愛くて良いのだが、
やはり、怖くもなんともなく、笑うこともできず、グダグダだ。それなりの人気シリーズらしく、作られては、シリーズにならず途中終了江尾繰り返しているという。「​痙攣するほど恐ろしい」という臭いコピーが泣かせるが、ジャンボ鶴田の痙攣並みに効いていないぞ。松永有紗.jpg主役、可愛い。
上野優華.jpeg毎回出ているらしい、部員筆頭。まあ、可愛い。たdし痙攣の演技はジャンボ並。
小宮有紗.jfif幽霊役っぽい娘。美人。
お勧め度:☆★ ジャンボ度:☆☆☆★ 俺度:☆☆

予告編など


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

カクトウ便 Vol. 1 Battle Run XX [日本映画☆★]

2022年4月19日 Amazon Prime
カクトウ便 第1便.
B級アイドルがゲストの疑似香港映画
香港と仲良しの谷垣健治が絡むのでアクションに力を入れている。タイトルを忘れたフランスのアクション映画のように町中のビルを走り抜ける、糞ばかりのホラーに比較すると、割と観られるものになっている、今回のB級アイドルは、デブデブになったことで有名になった小阪 由佳。まあ、俺はパチンコでしか知らないが、カクトウ便の経営者の女子高生役甲斐麻美とともに可愛いので、その辺は満足だ。可能であれば、谷垣健治のコネで香港の俳優を出してほしかった。倉田先生であれば、ボロヤンが悪役で出てきただろうな。
お薦め度:☆★ B級アイドル度:☆☆☆★ 俺度:☆☆★

続きを読む


タグ:アクション
nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

テケテケ [日本映画☆★]

2022年4月19日 Amazon Prime
テケテケ
ダメな方の白石の駄目ホラー
劇場公開時に、キネカ大森に行ったが、大島優子の舞台挨拶でもあったのか、満席で入場を断念。いや、無理に見なくてよかったよ。
同じ白石の都市伝説だったら駄作大女の佐藤江梨子が弱い『口裂け女』がなんぼかマシなレベル。化け物であるテケテケは、ベリアルの出来損ない状態だし、最後のほうのテケテケは、伽椰子の劣化コピーだし。怖くもなんともないストーリーはいわずもがな。
全く興味のなかった平たい顔の大島優子だが、ホワイトホースのコマーシャルで意外といいかもと思ったが、ここでの女子高生役は、割と可愛く思える。が、見る価値はない映画だ。
お薦め度:☆★ ベリアル度:☆☆★ 俺度:☆

予告編など


タグ:ホラー
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

暴力教室 [日本映画☆★]

2022年4月4日
U-NEXT


暴力教室
爬虫類型人類が2体登場。

安西マリア.JPG1体の女形は、女教師役、どう見ても不良に襲われる要員としか思えないのだが、不良からは紙飛行機攻撃を受けるだけで、どういう訳か」正義感の強い女教師で有るがゆえに悪党軍団(安部さんとか名和さんとか例の東映のS的な顔の悪役の人たち)の子飼いの犬ころ学生に粛清のために襲われる。一応お約束は守られた。一方の男体の爬虫人類はクールスのリーダー。不良軍団のボスなのに、てんで弱い。肩カクカク尻ピクピクダンスのあいつよりはマシという程度、その後、よく鷹山になれたものだ、おっと鮫島とは認めていないぞ。ひろしの親父役が何故か丹波先生なのだが、たいして大物でもないので、ひろしの反発も中途半端で、ひろしは、実は意外と正義感がある不良という半端な役。優作の殺人パンチのボクサーもひろしと安部さんをボコるのが関の山で、きっと一歩や元気に勝てないレベルと思われる。全体的に超ガッカリの映画だ。折角杉本美樹みたいな下品な顔の安西マリア出したんだから有効活用しようよ。

お勧め度:☆★ 暴力度:★ 俺度:☆

予告編など


nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:映画

海燕ジョーの奇跡 [日本映画☆★]

2022年3月28日
U-NEXT


海燕ジョーの奇跡.jpg
奇跡なんて起こらない。しいて言えば軌跡がいいとこ。

南へ走れ、海の道を!』と同時期に公開された、同じようなコンセプトの映画。これも公開当時興味を持ったが、これも、まあ、その時観なくて良かったよ。こちらは、牛若丸三郎太なる企業戦士になる前の時任がフィリピン人との混血のチンピラを演じ、暴走し逃走するも、狙撃されるという、身もふたもない話。元祖プッツン女優といわれる藤谷美和子の乳首くらいしか見どころがないのだが、三船敏郎筆頭に、意外に役者が豪華なのだが観る価値の無い駄作だ。これも、どういうことか原作が佐木隆三。もともと殺人百科収録の短編であるので、実話をもとにしているのだが、たいしたドラマでない。この当時の謎の沖縄ヤクザ映画ブームは、なんだったのだろう。
近頃亡くなった青大将こと田中邦衛さんの山本学とは似ても似つかないが、駄目な革命家崩れの親父は、まあまあだ。三船は魚を裁くだけという無駄遣い。
お勧め度:☆★ 奇跡度:★ 俺度:☆

予告編など


タグ:アクション
nice!(1)  コメント(2) 
共通テーマ:映画

南へ走れ、海の道を! [日本映画☆★]

2022年3月28日
U-NEXT


南へ走れ、海の道を!.jpg
岩城滉一が、まだカッコ0良かった頃。

クールスあがりの雰囲気がアリアリだな。が、まだ、香港ノアールのブームも起きていない時代なので、職人和泉聖治ではあるが、ジョン・ウーのいいとこどりみたいなパクリもない、冴えないガンファイト映画に過ぎなかった。公開当時、結構観たいなと思っており、原作本を読んだりもしたが、原作もあまり面白くなかったか。東映で、情けない警察官ぶりが目立っていた日出夫だが、今回は、なかなか死なないしぶといヤクザの組長だった。目玉宇宙人が偉そうにしているようなヤクザ組織なんぞ、岩城滉一ひとに、ほぼ壊滅させられるのも止む無し。峰岸徹氏筆頭に敵役に華が無さ過ぎて、悲しいほどである。
お勧め度:☆★ ハードボイル度:☆ 俺度:☆

予告編など


タグ:アクション
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:映画
前の10件 | - 日本映画☆★ ブログトップ